なさそうで、ありそうな超日常小説。

◆「夢」と「現実」の境界線、「夫婦」や「恋人」に潜む日常の倦怠感などを好んで書いています。世知辛いサラリーマン生活、殺伐とした夫婦関係にうんざりしている中高年の皆様に。

◆「掌編小説」は、溜め息をつく間に読める程度のお話です。「超短編小説」は、それより若干長めですが、コーヒーが冷めない間に読み切れるものばかりです。それ以上長い小説もあります。既に100編を超えました。全ての小説は、下記サイトにて頒布しています。

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